月刊ラティーナ8月号、『日本の新しい室内楽2018』特集

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<おしらせ>
月刊ラティーナ8月号、『日本の新しい室内楽2018』特集にて、角銅のインタビューが掲載されております。
インタビュー、緊張ののち何だか楽しくなっちゃって、好きなスケードボードのスケーターとか、写真家の話とか、室内楽の話じゃない話色々しちゃっておりますが、
よろしければ是非ご覧ください!

<Interview>
the August number of the Latina magazine /
a feature on “New chamber music in Japan 2018”

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CAT TyPING RECORDS

 

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この度、アルバムを出すにあたり、新しくレーベルを始めました。
“CAT TyPING RECORDS”です。
“cat typing”とは、猫がキーボードの上を歩いて、めちゃくちゃな文字列を打ち込むこと。
また、そうして入力された文字列のことです。
思ってもみないような楽しいことがたくさん起こるといいなと思います!
ちょっと!!やってみますので!!!楽しそうなこと考えてますので!!!
どうぞよろしくお願いします!!!
素敵なロゴは、益子ゆうきさんの切り絵!

2nd Album 『Ya Chaika』 2018.8.8 on sale

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8月に新しいソロアルバムを発売します。
2nd Album 『Ya Chaika』 2018.8.8 on sale
ジャケットの素敵なイラストは益子ゆうきさん。

明確なゴールを目指すというより、過程をあじわうこと、その過程の、とても濃い道中の、落ちているものとか通り過ぎた人とか、咲いてる花に集中してたような気がします。
道中、たくさんの方に力を貸していただき、とても素敵なものができました。
amazonの方で予約も始まっております。
どうぞお楽しみにです!

Music for Bahbak Hashemi-Nezhad’s project”On What Grounds”in Serpentine gallary(London)

ロンドンのアーティスト、バーバクさん(Bahbak Hashemi-Nezhad)のサーペンタイン・ギャラリーでのプロジェクト“On What Ground”の音楽を担当しました。
ギャラリーのwebサイトで全部見ることができます。
是非ご覧ください!
バーバクさんのコンセプトをうけて、時間に落書きするみたいな気持ちで音楽を作りました。
—-Music for Bahbak Hashemi-Nezhad’s project“On What Grounds”in Serpentine gallary(London).