窓から見える MV

アルバムから一曲、MVを公開しました。
制作してくれたのは、山形一生くん 。

だれの部屋だろう。 どうぞご覧ください!

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テクスチャーについて、それは特別な喜びで、それがあること、それを扱うことは私にとって音楽の中でも 世界を確かめる方法としても、特別大事な事柄に位置します。
山形くんの作品に感じるテクスチャーへのアプローチというのは、私にとって、
いつも印象的で新鮮で、今回とても楽しくやりとりしました。

お楽しみください。